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建設業・製造業の中小企業向け

建設・製造の採用なら
砂川大輔事務所

戦略も、制作も、日々の発信も。担当者が一貫支援します。

満枠対応中(2026/10/19時点)

再開したら通知を受け取る
  • 測量機器を調整する土木工事の担当者
    土木工事業
  • 木材に墨付けをする建築工事の担当者
    建築工事業
  • 配管の接合部を点検する管工事の担当者
    管工事業
  • 電気設備の盤の水平を確認する電気工事の担当者
    電気工事業
  • 天井の感知器を点検する消防設備の担当者
    消防施設工事業
  • 金属部品の寸法を測定する金属製品製造の担当者
    金属製品製造業
  • 生産設備を組み立てる機械器具製造の担当者
    生産用機械器具製造業
  • 衛生服を着てパンを並べる食料品製造の担当者
    食料品製造業
  • モーターの端子箱カバーを取り付ける電気機械器具製造の担当者
    電気機械器具製造業
  • 自動車用の変速機を組み立てる輸送用機械器具製造の担当者
    輸送用機械器具製造業
支援
200社超
継続
95%

担当者掲載歴

  • 内閣府

    プロフェッショナル人材活用ガイドブック 3度掲載(2026年9月時点 歴代最多)

  • 厚生労働省

    広報誌「厚生労働」

  • 株式会社みらいワークス

    プロフェッショナルアワード約74,000名から選出

  • 自治体公式HP

    岡山県玉野市福岡県宗像市山梨県甲州市

支援概要

必要な支援をひとつの窓口で。

問題から課題を探す

接点をつくる

採用サイト・求人票を見直し、SEO・AI検索対策や情報発信を組み合わせます。

採用サイト・求人票・SEO対策・採用広報

詳しく見る

魅力を伝える

仕事の内容や働く人の声を整理し、求職者の知りたいことに応える記事・資料を制作します。

採用戦略・記事・採用パンフレット・自社紹介スライド

詳しく見る

まずは代行。そして能力移転

制作・発信の実務を進めながら、手順や判断の基準を担当者に共有します。

制作・運用代行・採用担当者育成

詳しく見る

支援内容

  • 要員計画
  • 採用戦略
  • 採用サイト
  • 求人票
  • SEO対策
  • AI検索対策
  • 採用広報
  • 採用担当者育成

主な成果物

会社・仕事の魅力を伝える

コーポレートサイト
採用サイト

募集内容をわかりやすく

求人票

日々の情報を届ける

Instagram・Facebook
noteなど各種SNS
Googleビジネスプロフィール

新しい取り組みを広く知らせる

PR TIMES
プレスリリース

SEO対策AI検索対策

検索結果やAIの回答から、貴社を見つけてもらう

求職者が集まる

採用サイトへの訪問・応募につなげる

支援事例

産業用機械製造業 | 静岡県

職種ごとに求める経験を整理。社内担当者と採用サイトを制作し、公開まで支援

営業・製造・設計など、職種ごとに求める経験を整理。社内担当者と採用サイトの原稿や構成を検討し、仕事紹介の入力、写真の提供、応募フォームの設定を分担しました。サイト公開と検索登録まで進めた事例です。

  • 採用サイト制作
  • 採用方針の整理
  • 職種別の採用対象設定
  • 応募フォーム整備
  • 担当者との制作・更新
事例を読む

精密金属部品製造業 | 静岡県

採用ページの改善から、新任役職者の受入れまで。部下とのやり取りも引き継ぐ

経験者向け採用ページの改善と、新任役職者の受入れを支援。前任者と部下のやり取りも企業側で引き継ぎ、運営が円滑になり始めたとの報告がありました。新しい社員がなじむまで、次の人材確保を待つ判断も扱いました。

  • 経験者採用の検討
  • 採用ページ改善
  • 入社後の受入れ支援
  • 育成方針の検討
事例を読む

料金プラン

貴社に合わせて支援

月額支援料は、支援の段階ごとに切り替わります

基盤づくりと運用・担当者育成の料金を、同じ月に加算することはありません。

  1. 1〜2か月目基盤づくり月額 23万円
  2. 3〜12か月目運用・担当者育成月額 7万円
  3. 13か月目以降自走月額 0円

この活用例の初年度合計:116万円(税込み)内訳:23万円 × 2か月 + 7万円 × 10か月

※期間は活用例です。実際の支援範囲・期間は、ご相談のうえ決定します。
※自走期の月額0円は当事務所の継続支援料です。自走後の相談は1時間2万円(税込み)です。

活用例:基盤づくりから自走まで月額・税込み
  1. 1〜2か月目

    基盤づくり

    23万円

    • 採用戦略・サイト・求人票を整備
    • 採用パンフレット・自社紹介スライド・発信基盤を制作

    社内に残るもの採用戦略・発信基盤

  2. 3〜12か月目

    運用・担当者育成

    7万円

    • コンテンツの作成・投稿を代行
    • 実務を通じて採用担当者を育成

    社内に残るもの発信基盤+担当者の実務力

  3. 13か月目以降

    自走

    0円

    • 自社で採用活動・情報発信を継続
    • 状況を振り返り、改善を重ねる

    社内に残るもの自社で改善を続ける採用体制

この活用例の1年目の支援料合計23万円 × 2か月 + 7万円 × 10か月

116万円(税込み)

期間は活用例です。具体的な支援範囲・制作点数・期間は、ご相談のうえ決定します。

自走後も、安心アフターフォロー

1時間2万円(税込み)

戦略から制作まで、まとめて支援

必要な支援を、ひとつの窓口で。

他社欄は参考価格です。
支援項目他社当事務所
採用戦略

20万円〜

月額

基盤づくり

23万円

月額・税込み

7項目を
支援対象に

必要な支援を
組み合わせて実施

サイト制作

20万円〜

採用パンフレット

10万円〜

自社紹介スライド

5万円〜

各種SNSnote・Instagram・Facebook等

5万円

Googleビジネスプロフィール

5万円

PR TIMES

5万円

当事務所の基盤づくりの支援料総額は、23万円 × 契約月数です。

砂川大輔事務所で採用課題を解決しませんか?

こんな人材の採用も

  • 即戦力の中途
  • 有資格者
  • 高専生
  • 大卒生
  • 理系
  • IT会社員

支援内容

要員計画から、情報発信、担当者の育成まで。

事業計画から、必要な人材を明確に。

伸ばしたい事業や現場の状況を伺い、必要な職種・人数・経験・資格・採用時期を整理します。社長と現場の認識をそろえ、採用の優先順位を決めます。

要員計画のイメージ

事業計画

事業の方針 × 現場の体制

必要な人材を整理

職種・役割必要人数経験・資格採用時期

採用の優先順位を明確に

  • 事業と現場を把握

    受注・生産計画や今後の方針を、現在の人員体制と照らし合わせます。

  • 求める人材を定義

    任せたい仕事を起点に、経験・資格などの必須条件と歓迎条件を整理します。

  • 人数・時期・優先順位を決定

    欠員補充と将来の増員を整理し、いつまでに、どの人材を採るかを明確にします。

主な成果物

  • 人材要件定義
  • 要員計画
  • 採用優先順位

砂川大輔事務所の特徴

実績と専門性で採用を支援します

経営・広報・IT・現場の知識を、貴社の採用に。

  • 受賞

    プロフェッショナル
    アワード2023

    個人賞

    登録74,000名から選出
    主催:みらいワークス

  • 公的資料への掲載

    内閣府

    支援事例を3件掲載

    プロフェッショナル人材活用
    ガイドブック
    2024年版・2026年版

  • 広報誌への掲載

    厚生労働省

    広報誌「厚生労働」

    2024年11月号
    インタビュー掲載

砂川大輔

採用支援 砂川大輔事務所

砂川 大輔

DAISUKE SUNAGAWA

経営とマーケティングの実務経験

富士通株式会社
CEO室で経営戦略の策定・実行を支援。
グローバルマーケティング本部でデータ分析・戦略立案に従事。
アマゾンジャパン合同会社
ハードライン事業本部でマーケティングを担当。
最優秀マーケティング表彰を受賞

早稲田大学大学院 先進理工学研究科 電気・情報生命専攻 修了

採用に必要な専門知識

経営・内部統制

事業に合う採用を考える

  • 内部監査士

広報・IT

会社の魅力を発信する

  • PRプランナー
  • 応用情報技術者

建設・製造の専門知識

仕事の内容と必要な人材を理解する

  • 1級土木施工管理技士補
  • 甲種危険物取扱者
  • 甲種火薬類取扱保安責任者

業務運営・職場環境

採用活動を継続・改善する

  • 第一種衛生管理者
  • NPMO認定 PJM-A™
  • NPMO認定 PMO-S(★★)™
その他の掲載・講演実績を見る

メディア掲載

  • 野村證券「野村週報」2025年4月7日号に副業人材活用ラボを掲載
  • 読売新聞・千葉県版
  • CAREER Knock企業支援・キャリアに関するインタビュー
  • システムブレーン製造業の採用サイト構築・運営ノウハウ移転の事例を紹介

講演・執筆

  • 岡山商科大学経営学部「マーケティング論Ⅱ」で講演
  • 高知県の副業・兼業人材活用事業企業支援に関するセミナーに登壇
  • わかやま産業振興財団のセミナーに登壇
  • 副業人材活用ラボ® 編集長
  • 著書『副業人材活用の戦略』整流出版

よくあるご質問

採用支援では、どのようなことを依頼できますか?

採用の計画づくりから、制作・情報発信・担当者育成まで支援します。

当事務所では、要員計画・採用戦略、採用サイト・求人票の制作、SNSや記事での情報発信、採用担当者の育成に対応しています。貴社の課題に応じて、必要な施策を組み合わせます。

他の採用支援サービスとの違いは何ですか?

建設・製造の現場への理解と、砂川大輔による直接対応が特徴です。

建設・製造の現場に詳しい
ITの知識に加え、建設・製造の仕事内容や必要な資格、現場の事情を踏まえて採用を支援します。

代表が直接対応
代表が一貫して対応するため、担当者の割り当てによって支援品質が変わる心配がありません。

採用支援の料金はいくらですか?

基盤づくり23万円、運用・担当者育成7万円、自走0円です(いずれも月額・税込み)。

支援の段階に応じた料金です。自走後の相談は、「安心アフターフォロー」として1時間2万円(税込み)で承ります。具体的な支援範囲と進め方は、ご相談時に確認します。

相談する前に、何を準備すればよいですか?

採用したい職種・人数・時期と、現在のお困りごとをお聞かせください。

まだ決まっていない場合も、事業や現場の状況を伺いながら整理します。既存の求人票や採用サイトがあれば、現状を確認する材料にします。

採用サイトやSNSをすでに持っている場合も相談できますか?

はい。既存の採用サイト・求人票・SNSの改善もご相談いただけます。

現在の発信内容と応募までの流れを確認し、不足している情報や改善点を整理します。活用できるものを踏まえて、修正・追加する施策をご提案します。

採用のSEO対策・AI検索対策にも対応していますか?

はい。求職者が調べる情報を、採用サイトや記事として整えます。

仕事内容、必要な資格、働く環境、キャリアなどを題材に、SEO対策記事・AI検索対策記事を企画・制作します。会社情報や見出し、Q&Aも整理し、検索やAIを通じて貴社を知ってもらうための情報発信に取り組みます。

砂川大輔事務所についてご不明な点や不安がございましたら

お気軽にお問合せください

コラム|建設・製造のこれから

IT・AI・ロボットが変える現場。未来を担う人材の採用を、今から。

技術の進化は、建設・製造の仕事にも変化をもたらします。
その技術を活かせる人材を採用する準備が、将来の事業を支えます。

建設の将来シナリオ

遠隔操作とデータで、現場を動かす。

  • ドローン測量
  • 施工データの共有
  • 建機の遠隔操作

これから採用したい人材現場を理解し、
デジタル技術を使える人

製造の将来シナリオ

AIとロボットで、生産を支える。

  • AIによる検査
  • 設備の故障予兆
  • 搬送の自動化

これから採用したい人材データや設備を理解し、
工程改善を進められる人

技術の導入が進んだ現場の一例です。

設備への投資とともに、採用力にも投資を。

必要な人材を定め、仕事の魅力を伝え、応募につながる発信を続ける。
今から採用の基盤を整えることが、未来の選択肢を広げます。

コラムを読むコラムを閉じる

未来の現場に必要な人材を、採用できる会社へ。

「ITやAIは、自社にはまだ先の話」と感じるかもしれません。しかし、建設・製造の現場でも、技術を仕事に取り入れる動きは進んでいます。

国土交通省は、2025年度の取組成果として、建設機械の自動施工・遠隔施工の試行拡大を報告しています。今後の取組には、AIの活用や企業・工事の規模にかかわらない普及も挙げています。(国土交通省「i-Construction 2.0」の取組成果)

製造業でも、2026年版ものづくり白書の解説では、AI・デジタル化を進めるうえで、知識やノウハウの獲得、人材の確保が課題として挙げられています。技術の導入と、それを使う人の準備は、並行して考える必要があります。(RIETI「2026年版ものづくり白書」講演記録)

現場の経験に、技術を使う力が加わる。

こうした動向から、将来の現場を考えてみます。建設会社では、測量や施工のデータを事務所と現場で共有し、遠隔操作の建機を組み合わせて工事を進める。製造会社では、AIが設備の異常の兆候を知らせ、ロボットが搬送を担い、人が原因の判断や工程改善に力を注ぐ。これは、技術の導入が進んだ場合に想定されるシナリオです。

そこで力を発揮するのは、現場の仕事を理解し、新しい道具を学び、使いこなせる人材です。社員の学びを支えながら、自社に足りない知識や経験を持つ人を採用する。その両方が、技術を事業の成果につなげる土台になります。

採用が必要になる前に、採用できる準備を。

新しい設備を導入してから、初めて人材を探す。その時点で、求める人物像や仕事の魅力を伝える手段が整っていなければ、採用活動の立ち上げにも時間がかかります。

まずは、将来取り組みたい仕事から必要な人材を考える。そして、採用サイトや求人票に、仕事内容、活かせる技術、学べる環境を具体的に示す。日々の情報発信と採用活動を通じて、どのような伝え方が求職者に届くかを確かめ、改善を重ねていきます。

採用力への投資は、将来の仕事を引き受けるための準備です。目の前の欠員補充に加えて、これからの事業を担う人材を採用できる基盤を、今から育てていきませんか。